2005年
06月
30日
(木)
15:37 |
編集
昨日撮ることができたカワセミですが、
以前に撮った写真などと見比べてみました。
まず、カワセミの幼鳥の特徴を調べてみると、
・成鳥と比べて、嘴が短い
・羽色が全体的にくすんでいる
・成鳥の足の色はオレンジ(赤)なのに対して褐色
などの特徴があるようです。

上の写真は今年4月に撮影したカワセミです。
足の色は鮮やかな赤い色をしています。

こちらが昨日撮影した2羽のカワセミです。
(1)が昨日投稿した個体の別アングル、(2)がもう一羽の個体です。
あまり画像は良くないのですが、2羽とも足の色は赤くありません。
嘴も少し短いような・・・気もします(笑)
もしかしたら、2羽とも幼鳥なのかもしれません。
そういえば思い出してみると・・・
・いつもなら全然近寄れなかったのに、昨日はカワセミの方から近くに飛んできた。
・鳴き声がまったく聞こえなかった。
などの、いつもと違う点がありました。
以前に撮った写真などと見比べてみました。
まず、カワセミの幼鳥の特徴を調べてみると、
・成鳥と比べて、嘴が短い
・羽色が全体的にくすんでいる
・成鳥の足の色はオレンジ(赤)なのに対して褐色
などの特徴があるようです。

上の写真は今年4月に撮影したカワセミです。
足の色は鮮やかな赤い色をしています。

こちらが昨日撮影した2羽のカワセミです。
(1)が昨日投稿した個体の別アングル、(2)がもう一羽の個体です。
あまり画像は良くないのですが、2羽とも足の色は赤くありません。
嘴も少し短いような・・・気もします(笑)
もしかしたら、2羽とも幼鳥なのかもしれません。
そういえば思い出してみると・・・
・いつもなら全然近寄れなかったのに、昨日はカワセミの方から近くに飛んできた。
・鳴き声がまったく聞こえなかった。
などの、いつもと違う点がありました。
2005年
06月
29日
(水)
13:57 |
編集

午前休を利用して、運良く雨が上がった栃谷戸公園へ行ってみると
久しぶりにカワセミと会うことができました。
田んぼに水が入ったので、池だけでなく田んぼでもエサを探していました。
魚のような物もくわえていました。田んぼの中にもいるのかな?
そして嬉しいことに、もう一羽カワセミが田んぼに飛んできました。
2羽ともオスのようです。
ということは、どちらかが今年栃谷戸公園で生まれた子かもしれません。
春に池で求愛行動していたので、恋が実ったのかもしれませんね。
残念ながら2羽同時にフレーム内におさめることはできませんでしたが、
貴重な時間を過ごすことができました。
もうちょっと撮影していたかった(^^;
(6月29日 栃谷戸公園にて)
2005年
06月
28日
(火)
01:34 |
編集

ゼフィルスの季節ももうすぐ終わってしまいそうなので、
土曜の朝探してみたのですが、撮れたのはこの一枚だけでした。
見つける事ができても、木の上に飛んで行ってしまう事が多いので
なかなか撮影することができません。
(6月25日 栃谷戸公園にて)
2005年
06月
27日
(月)
00:00 |
編集

ベニシジミは久しぶりに見ました。宇津貫公園では初めてです。
翅を広げてしまったので、顔と足の部分しかピントが合っていません(^^;
(6月25日 宇津貫公園にて)
2005年
06月
26日
(日)
00:00 |
編集

宇津貫公園にはガクアジサイばかりありますが、
道路沿いにひとかたまり、普通のアジサイがありました。

少ない花を何とかアングルを変えて撮ってみました(^^;
6月25日 宇津貫公園にて
2005年
06月
25日
(土)
00:15 |
編集

ホタルブクロはキキョウ科の植物です。
もっと紫色をしているのかと思っていたのですが白っぽいですね。

こちらの方が紫色が濃いですね。
さて、調べてみると「ホタルブクロ」、「ヤマホタルブクロ」とあるそうです。
これはどっちでしょう・・・・。
6月21日 栃谷戸公園にて
2005年
06月
24日
(金)
00:06 |
編集

螺旋状に小さい花が咲くので、ネジバナの方がおぼえやすいですね。
ラン科の植物で、今栃谷戸公園で花を咲かせています。
モンシロチョウが集まって吸蜜していました。

普通は螺旋状に花を咲かせるのでしょうが、
ねじれていない物もありました。
6月21日 栃谷戸公園にて
2005年
06月
23日
(木)
00:00 |
編集

トンボは判別がとても難しいですね。
赤いトンボだけでも、調べたらたくさん出てきました。
初心者の予想では、ナツアカネかなぁ・・と思うのですが、自信なし(^^;
栃谷戸公園にて
2005年
06月
22日
(水)
00:00 |
編集

栃谷戸公園の中をオスのキジが歩いていました。
近くで鳴き声がしたので、すぐに見つけられました。
といっても、撮影するには遠いのですが・・・。
人が少ない時間帯だと、キジも出てくるのでしょうね。
6月21日 栃谷戸公園にて
2005年
06月
21日
(火)
01:06 |
編集

茶色い蝶だからといって、蛾ではありません(^^;
ジャノメチョウ科。クロヒカゲという、似た蝶がいます。
地面から給水していたので、かなり寄れたのですが、
より過ぎて全体にピントが合っていませんでした。
翅の蛇の目柄は、かなり個体差があるみたいです。
宇津貫公園にて
2005年
06月
18日
(土)
13:30 |
編集

クワの実って子供の頃食べた事がありますが、久しぶりに見ました。
今の子供達も食べるのでしょうかね?
口の中がスゴイ色になりますよね。
宇津貫公園にて
2005年
06月
15日
(水)
00:16 |
編集

ゴイシシジミは1〜1.5センチ程の、シジミチョウの仲間の中でも特に小さい蝶です。
幼虫は肉食性で、竹や笹に着くアブラムシを食べて成長します。
成虫もそのアブラムシの出す液を好んで吸うそうです。
ということで、笹がある所を探すと、見つける事ができるかもしれませんね。
6月12日 宇津貫公園にて
2005年
06月
14日
(火)
00:00 |
編集
2005年
06月
13日
(月)
00:00 |
編集

蝶を撮ろうとしたら、ひょっこりとクワガタ出てきました。
急いでフォーカスを合わせたのですが、逃げられてしまいました(^^;
蝶はヒカゲチョウです。
ピントが合っている写真は後日・・。
ちなみに今日は、
モンシロチョウ、ウラナミアカシジミ、ゴイシシジミ、
アカシジミ(撮影できず)、ヒカゲチョウ
を見る事ができました。
2005年
06月
11日
(土)
00:00 |
編集

先日出会えたもう一頭のゼフィルスは、ウラナミアカシジミでした。
翅を閉じると枯れ葉のように目立たない模様の蝶が多い中、
とても鮮やかな模様になっています。
6月9日 宇津貫公園にて
2005年
06月
10日
(金)
00:00 |
編集

シジミチョウの仲間に「ゼフィルス」と呼ばれる1群があり、
6月上旬〜7月上旬のみ姿をあらわし、その姿も美しいものが多く、
翅の表がメタリックに輝く種類もあるそうです。
日本では25種類生息しており、
そのほとんどが広葉樹の雑木林で見られるそうです。
みなみ野でも見る事ができないかと思い、
最近は雑木林に入りやすい宇津貫公園で蝶を探しています。
そしてやっと2種類のゼフィルスを見つける事ができました。
まずはミズイロオナガシジミです。
その他今日は、
モンシロチョウ、キチョウ、アゲハチョウ、
ヒカゲチョウ、クロヒカゲ、ウラナミアカシジミを見る事ができました。
(10:30〜12:00)
ウラナミアカシジミもゼフィルスの仲間です。
2005年
06月
08日
(水)
00:16 |
編集

サトキマダラヒカゲは模様からもわかるように、ジャノメチョウ科の蝶です。
何とも複雑な模様をしていますね。
6月7日に宇津貫公園で見ることができた蝶(10:00〜11:30)
キタテハ、サトキマダラヒカゲ、ヒメウラナミジャノメ、
ヒオドシチョウ、モンシロチョウ、ダイミョウセセリ
2005年
06月
06日
(月)
10:04 |
編集

コミスジも結構飛び回ってる事が多くて、いままでなかなか撮れませんでした。
この日は止まってくれたものの、木の枝だったので
結局鳥を撮る時の望遠レンズで撮影しました。
6月5日 栃谷戸公園にて
2005年
06月
04日
(土)
01:08 |
編集

栃谷戸公園に限らず、みなみ野の道端でもたくさん咲いています。
北アメリカ原産の帰化植物だということですが、
黄色い花がたくさん咲いているとキレイですよね。
栃谷戸公園にて
home
...




















→ Nagachan (08/21)
→ kita (08/20)
→ Nagachan (07/22)
→ 真神ゆ (07/22)
→ Nagachan (07/14)
→ peta (07/13)
→ Nagachan (07/05)
→ 誠 (07/03)
→ Nagachan (07/02)
→ aoyama (06/28)
→ Nagachan (06/16)
→ JNZ (06/15)
→ Nagachan (06/05)
→ kita (05/21)
→ 真神ゆ (05/21)